谷汲山の精進落としの鯉


今日(9月25日日曜日)のコナミスポーツクラブ 大垣のメニュー

9:10からストレッチ。

9:30~10:30ランニングマシンで60分のランニング。

終わって露天風呂でリフレッシュ。

帰りに、谷汲山華厳寺に参拝しました。

谷汲山は西国三十三観音霊場の満願のお寺です。

本堂の柱の鯉は、「精進落としの鯉」で満願してから精進落としのためにさわります。

谷汲山の精進落としの鯉


西国三十三霊場・第28番札所・成相山成相寺御詠歌の御朱印です


[西国三十三霊場・第28番札所・成相山成相寺]

(住所)京都府宮津市成相寺339

(電話番号)0772-27-0018

(御詠歌) 「波の音 松のひびきも 成相の 風ふきわたす 天の橋立」

日本三景の一つ天橋立に近い鼓ヶ岳の中腹にある。
「撞かずの鐘」「身代わり観音」などの伝説で知られている。
天の橋立を眺めながらケーブルカーと登山バスを乗り継いで上ることも出来る。
西国札所最北端の寺で、冬は雪が深い。

西国三十三霊場・第28番札所・成相山成相寺の御朱印

御朱印を求めて日本の旅~御朱印の旅~


大垣市の老人ホーム探し


大垣市の特別養護老人ホーム探し(6)

介護老人福祉施設ともいい日本で最も多い高齢者施設です。
通称「特養」といいます。
平成15年の制度改正により10人程度のグループ単位で家庭的介護を行うようになりました。
この新しいタイプの特養を「小規模生活単位型特養」「新型特養」と呼びます。
入所者は要介護度4、5がそれぞれ30%程度で重介護の人が多数を占めます。
看護師も働いていますが少数のため、頻繁な医療ケアが必要な高齢者は受け入れてもらいにくい傾向があります。
入居資格は、65歳以上の人。要介護度1以上、重介護度や認知症で常時介護を必要な人です。

○大垣市くすのき苑

・・・(住所)岐阜県大垣市多芸島4丁目64番地1
・・・(電話番号)0584-89-8100

○特別養護老人ホーム 清心苑

・・・(住所)岐阜県大垣市矢道町1丁目303番地
・・・(電話番号)0584-93-0510

○特別養護老人ホーム パサーダ

・・・(住所)岐阜県大垣市北方町2丁目70番地1
・・・(電話番号)0584-78-2984

○特別養護老人ホーム サンヴェール大垣

・・・(住所)岐阜県大垣市東町4丁目43番地2
・・・(電話番号)0584-77-7010

○特別養護老人ホーム ホームゴールドライフ大東

・・・(住所)岐阜県大垣市東前1丁目79番地
・・・(電話番号)0584-82-2800

○特別養護老人ホーム 友和苑

・・・(住所)岐阜県大垣市入方3番地70番地1
・・・(電話番号)0584-88-1567

 

大垣市の介護老人保健施設探し

介護老人保健施設は、通称「老健」ともいいます。
病院などでの治療が終わり病状が安定している高齢者を受け入れる施設ですが、現状は自宅での介護が困難などの理由から、 特養への入所を待つ長期入所者が増えています。
病院と在宅の中間施設という位置づけで、リハビリを行う役割ももっています。
そのため職員も特養より多い看護師と、医師、理学療法士、作業療法士といったリハビリ専門職も勤務しています。
原則は、自宅復帰を目指しているため、入所者は要介護3以上が半数以上と特養より要介護度が低くなっています。
入居資格は、65歳以上、要介護度1以上で、病状は安定しているが、在宅生活が難しい人です。
日常的な医療ケアが必要な高齢者も受け入れています。

○介護老人保健施設 セイ・ウインド大垣

・・・(住所)岐阜県大垣市宿地町1008-4
・・・(電話番号)0584-82-6001

○介護老人保健施設 サットヴァの園

・・・(住所)岐阜県大垣市多芸島1丁目127の1
・・・(電話番号)0584-88-1788

○介護老人保健施設 大樹

・・・(住所)岐阜県大垣市築捨町1丁目14番地1
・・・(電話番号)0584-88-0144

○介護老人保健施設 西濃

・・・(住所)岐阜県大垣市藤江町6丁目3番地の1
・・・(電話番号)0584-78-6050

近くの介護施設~老人ホーム探し~


富士山の麓から登頂しました。


9月9日、18:00会社を出発し、10日に富士山の麓から登頂しました。
名神高速道路の大垣ICから中央自動車道の一宮御坂IC(6,200円)まで利用し、
富士山1合目下の馬返に22:30到着しました。
かつては「馬返」(1,450m)まで馬で来ていた富士信仰の登山者たち。
「馬を返して徒歩による登山に変わる」ことから「馬返」と名付けられた。
馬返駐車場には車が3台、ここで準備をして、午前零時から登山開始です。
麓からこの時期この時間の登山者はすくない。
森林で月明かりも少ない初めての登山道、ヘッドライト、ネックライト、と手持ちの大きいライトで正解でした。
富士吉田口登山道は、麓から唯一登れる古道ですが「クマ注意」の看板があり、
途中休憩しないで5合目の佐藤小屋に無事到着し休憩ました。
0:00~3:00の3時間、佐藤小屋に到着して初めて登山者と出会いました。
6合目からは、いつもの慣れた登山道で、ヘッドライト、ネックライトで充分です。
5:15頃の御来光は、7合目でしたが綺麗でした。動画撮影に失敗したのが残念でした。
10:00登頂しました。
やはり麓からの登山は疲れます。
5合目の富士スバルラインからの登山の倍の10時間かかりました。
久須志神社に参拝し御朱印を頂きました。(特別の御朱印がサービスでした。)
山頂の奥宮も今週で閉山で、片付けの最中でした。
11:00から下山します。
15:45、1合目「大文司屋」で富士登山認定書の申請書を頂き、16:00に馬返に到着しました。
下りは5時間かかりました。
道の駅富士吉田、内ふじよしだ観光振興サービス(9:00~19:00)で申請書を提出し
「富士吉田市長から富士山登山認定書(無料)」(7月1日~9月30日)を頂きました。
こちらの道の駅で、お土産のブドウを購入して、河口湖のいつもの焼き肉店で夕食します。
10日~11日の21:00~翌6:00中央自動車道の多治見IC~小牧JCTが通行止めになるので、早く通過しないと・・・
中央自動車道の一宮御坂ICから名神高速道路の大垣IC(休日割引で4,450円)まで利用し、
大垣コロナの湯で休憩して、22:30無事帰宅しました。

豊かで楽しい健康生活~素敵に生きる~

富士山登山認定書