平成25年は7回、富士山登頂しました


平成25年、富士山登頂まとめ

平成25年、今シーズンの登山は終わり、週末の天候が良く7回でした。

1回目6月30日、富士山ホテル(山小屋)、御来光、5合目小御嶽神社に参拝。

2回目7月13日、5合目小御嶽神社・頂上久須志神社・頂上浅間大社奥宮に参拝。

3回目7月20日、5合目小御嶽神社・頂上久須志神社に参拝。

4回目7月27日、5合目小御嶽神社・頂上久須志神社に参拝。

5回目8月4日、5合目小御嶽神社・8合目天拝宮・頂上浅間大社奥宮・頂上久須志神社に参拝、お鉢めぐり。

6回目9月7日、頂上久須志神社に参拝。

7回目9月28日、御来光。

 

1回目、富士山に登頂(6月29日~30日)

6月29日(土)から30日(日)富士山本宮浅間大社奥宮に登頂しました。
早朝4時自宅を車で出発、東海環状自動車道の大垣西ICから中央自動車道の河口湖ICまで利用し河口湖駅に8:00到着しました。
河口湖駅の観光総合案内所から山梨県警に登山計画書をFAXで提出し登山準備完了です。
ここから9:20発の富士山5合目行きの登山バスで向かいます。
10:20に5合目に到着、ここで気圧と空気に慣らします。
富士山5合目、小御嶽神社に参拝し御朱印を頂きました。
11:00に5合目から登ります。
15:30、8合目の富士山ホテル(山小屋)に到着、ここから山頂まで1時間30分です。
ここまで半袖のTシャツでしたが、気温が下がってきたので、上に長袖のシャツとカッパを着て山頂に向かいます。
17:00富士山頂に到着、山頂は山開き前で神社も閉鎖されています。
18:00、今日宿泊の8合目富士山ホテルまで下山しました。
今日の山頂には登山者がほとんどいなく、シーズン中は、9合目から登山道は行列になります。
18:30から夕食メニーはカレーライスです。
山小屋では山開き前で宿泊者も少なく、寝具は寝袋ですが、ゆったりと利用できました。
シーズン中は、すし詰め状態で熟睡できません。
山頂で御来光を見る登山者は2:30起床、3:00出発です。

私は前日に登頂したので、山小屋で御来光を見るため4:00起床で4:30の御来光を見ました。
6:00から下山し、8:305合目に到着しました。
10:50の河口湖行きのバス待ちです。
今回駅前の駐車場に駐車しましたが2日で8,400円と高額でびっくりです。
地元の人に聞くと、河口湖湖畔に無料駐車場が有ると聞いたので次回からはそちらに駐車します。
12:00河口湖を出発、16:00無事帰宅しました。

 

2回目、富士山に登頂(7月13日)

7月13日(土)は富士山5合目小御嶽神社と今年2回目の富士登山をして、富士山頂上浅間大社奥宮・久須志神社に参拝し御朱印を頂きました。
朝1:00時自宅を車で出発、東海環状自動車道の大垣西ICから中央自動車道の河口湖ICまで利用し5:00時富士北麓駐車場(1,000円)に到着しました。
今日は富士スバルラインがマイカー規制中なの5:30~23:00の間30分間隔で、富士北麓駐車場から富士山五合目までシャトルバス(往復1,800円)が運行されています。
5:30発のシャトルバスで6:10富士山五合目に到着、高山病予防で低酸素状態に体を慣らすために、7時から登山開始予定なので小御嶽神社に参拝し、おにぎりを食べ水分補充し休憩します。
7:30に6合目富士山安全指導センターに到着、こちらで7/25~8/3の9時~18時に「富士山保全協力金」1,000円を任意で徴収されるそうです。
8:15に7合目「日の出館」に到着、大学2年の夏に40日間、この山小屋でアルバイトしていました。
10:30に本8合目トモエ館に到着、だんだん寒くなり風も強くなってきたので、ここで長袖のシャツと雨具で防寒し山頂へ、ここから山頂まで1時間半です。
12:00富士山頂に到着、久須志神社に参拝し御朱印を頂きました。山頂は台風なみの強風です。
12:30富士山頂郵便局で写真を撮り、富士山頂上浅間大社奥宮に参拝し御朱印を頂きました。強風と雨も降ってきました。早く下山します。
13:15下山開始、7合目付近でまで下山すると風が弱くなり、雨も上がったので半袖のTシャツになり、さらに下山します。
15:45に5合目に無事下山しました。午前中は天気が良かったのに山頂付近は強風と雨、山の天気は変わりやすいです。
16:00発のシャトルバスで16:40富士北麓駐車場に戻りました。
17:10前回お世話になった河口湖駅観光総合案内所の井出さんに会いに、今日の富士登山の話などして休憩しました。
また次回も来ると約束し、18:00中央自動車道の河口湖ICへ途中諏訪SAで夕食し、恵那SAでも休憩をして、東海環状自動車道の大垣西ICまで利用し、 22:30無地帰宅しました。

 

3回目、富士山に登頂(7月20日)

7月20日(土)は富士山5合目小御嶽神社と今年3回目の富士登山をして、富士山頂上久須志神社に参拝し御朱印を頂きました。
朝2:00時自宅を車で出発、東海環状自動車道の大垣西ICから中央自動車道の河口湖ICまで利用し5:50時河口湖畔無料駐車場に到着しました。
今日は富士スバルラインのマイカー規制はありませんが、5合目駐車場2~3時間の渋滞が予測されるので、今回は河口湖駅、6:40始発の登山バスで5合目に向かいます。
前回、駅前駐車場料金が8400円でしたので、地元のタクシー運転手さんに聞いた駅から10分の河口湖畔無料駐車場に入れました。
7:30富士山5合目に到着、高山病予防で低酸素状態に体を慣らすために、8;10から登山開始予定なので小御嶽神社に参拝し、休憩しました。
今朝は富士山の麓の河口湖市内から1合目付近まで霧でしたので、登山の天候が心配でしたが、5合目から山頂まで見え登山日和です。
世界遺産になって富士登山する外国人が多くなっています。今日は団体で小学生も多く登山していました。夏休みの期間は登山者が多くなるので安全に登頂してもらいたいと思います。
14:00富士山頂上久須志神社に参拝し御朱印を頂きました。先週の富士山は強風と雨で大荒れでしたが、今日は穏やかで紫外線が強く日焼けをしました。
15:00下山開始、今年1回目が3時間、先週2日回目が2時間半、今日3回目が2時間で5合目に到着しました。小走りで下山しました。
富士山5合目17:00発の河口湖駅行きの登山バスに間に合いました。
18:00河口湖駅に到着、河口湖駅観光総合案内所の井出さんと外川さんに会い、紅茶をいただき休憩をし、19:00河口湖畔駐車場を出発しました。
中央自動車道の河口湖ICへ途中諏訪SAで夕食し、恵那SAでも休憩をして、東海環状自動車道の大垣西ICまで利用し、 23:30無事帰宅しました。
来週の登山予定でしたが、富士山の週間天気予報が良くないので、2週連続になりましたが今日登山しました。

 

4回目、富士山に登頂(7月27日)

7月27日(土)は富士山5合目小御嶽神社と今年4回目の富士登山をして、富士山頂上久須志神社に参拝し御朱印を頂きました。
朝1:00時自宅を車で出発、東海環状自動車道の大垣西ICから中央自動車道の河口湖ICまで利用し4:45時富士北麓駐車場(1,000円)に到着しました。
今日は富士スバルラインがマイカー規制中なの5:30~23:00の間30分間隔で、富士北麓駐車場から富士山五合目までシャトルバス(往復1,800円)が運行されています。
5:30発のシャトルバスで6:10富士山五合目に到着、今日の天気予報が「午後から雷雨」なので、高山病予防・低酸素状態に体を慣らす休憩時間を少なくして 6:30から登山開始予定なので小御嶽神社に参拝し御朱印を頂きました。
7:00に6合目富士山安全指導センターに到着、こちらで7/25~8/3の9時~18時に「富士山保全協力金」1,000円を任意で徴収されます。 まだ時間前なので下山時に支払いました。
11:30富士山頂上久須志神社に参拝し御朱印を頂きました。
登山途中は、時々霧がかかり、景色は楽しめませんでした。午前中の登頂はまだ登山者が少ないのでお勧めです。
山頂で1時間ほど休憩していましたが、今日は天候が悪いせいか、両手の指先が痺れて、後頭部が痛く、雨が降りだす前に下山しました。
12:30下山開始、9合目付近で、遠くで雷の音!が聞こえました。小走りで下山し、6合目で富士山保全協力金を支払い、14:30無事5合目に下山しました。
雷雨にも降られず5合目まで下山すれば、もう安心です。私は登山途中に雷の音を聞いたら、そこから下山します。山の雷は怖いです。
今回は登り5時間、下山2時間でした。富士山に体が慣れてきましたが、今日は軽い高山病だったかもしれません。
14:45発のシャトルバスで15:30富士北麓駐車場に戻りました。
16:00中央自動車道の河口湖ICから東海環状自動車道の大垣西ICまで利用し、 20:00無事帰宅しました。
今シーズン4回目の富士登山、3週連続でしたが、次回は8月に登山します。

 

5回目、富士山に登頂(8月4日)

誕生日富士登頂記念!8月4日(日)は富士山5合目小御嶽神社と今年5回目の富士登山をして、8合目烏帽子岩神社(天拝宮)、富士山頂上久須志神社、富士山頂上浅間大社奥宮に参拝し御朱印を頂きました。
朝12:00時自宅を車で出発、東海環状自動車道の大垣西ICから中央自動車道の河口湖ICまで利用し4:30時富士北麓駐車場(1,000円)に到着しました。
今日も富士スバルラインがマイカー規制中なの5:30~23:00の間30分間隔で、富士北麓駐車場から富士山五合目までシャトルバス(往復1,800円)が運行されています。
この時期登山者が多いので始発は5:00(30分始発が早い)シャトルバスで5:40富士山五合目に到着、高山病予防・低酸素状態に体を慣らす休憩をし6:30から登山開始予定なので小御嶽神社に参拝しました。
7:00に6合目富士山安全指導センターに到着、朝から天気が快晴です。
途中の8合目烏帽子岩神社(天拝宮)に参拝し御朱印を頂きました。ここの烏帽子岩は、伝説では日本武尊が富士山に登られた時、途中で烏帽子を置いて休息された古事より名称が付けられています。 木も草も無い砂のみの8合目で、何百年も動かない巨石の存在は、誠に不思議でもあります。霧で天候が悪くなってきました。山の天気は変わりやすいです。
11:30富士山頂上久須志神社に参拝し御朱印を頂きました。
登山8合目付近からは、時々霧がかかり、景色は楽しめませんでした。午前中の登頂はまだ登山者が少ないのでお勧めです。
12:00富士山頂上浅間大社奥宮(ご祭神は木花咲耶姫)に参拝し御朱印を頂きました。
今日は富士登山駅伝で、御殿場市陸上競技場から出発しこちらが折り返し地点で、選手がたすきに朱印を頂き走っ行きました。 低酸素状態で走る!陸上自衛隊のチームは強いです。
今日の山頂は天候が霧ですが体調も良いので、お鉢廻りをしました。外周2.4kmで約1時間30分です。剣ヶ峰(3776m)で記念撮影をしました。
山頂で休憩をし14:00下山開始、雨が降りそうなので小走りで下山し、16:00無事5合目に下山しました。
雨にも降られず5合目まで下山しました。今回も登り5時間、下山2時間でした。
16:30発のシャトルバスで富士北麓駐車場に戻りました。
17:30中央自動車道の河口湖ICから東海環状自動車道の大垣西ICまで利用し、途中に諏訪湖SAで夕食をして 22:00無事帰宅しました。
8月4日は誕生日記念の富士登山!今シーズン5回目の富士登山で4週連続でした。また木花咲耶姫にお会いするため参ります。

 

6回目、富士山に登頂(9月7日)

9月7日(土)今年6回目の富士登山をして、富士山頂上久須志神社に参拝し御朱印を頂きました。
朝12:00時自宅を車で出発、東海環状自動車道の大垣西ICから中央自動車道の河口湖ICまで利用し4:15時富士山五合目駐車場の2キロ手前の駐車場に到着しました。
今日はマイカー規制がないので富士スバルライン(2,000円)で富士山五合目まで行けましたが、駐車場は深夜1時ごろから満車で2キロ手前の駐車場に駐車することになりました。
車でコンビニおにぎりの朝食、高山病予防・低酸素状態に体を慣らす休憩をし5:00から登山開始です。
7:00に6合目富士山安全指導センターに到着、朝から天気が快晴です。
9:00に8合目烏帽子岩神社(天拝宮)に到着した。ここの烏帽子岩は、伝説では日本武尊が富士山に登られた時、途中で烏帽子を置いて休息された古事より名称が付けられています。 霧で天候が悪くなってきました。山の天気は変わりやすいです。
11:00富士山頂上久須志神社に参拝し御朱印を頂きました。
富士山頂上浅間大社奥宮と8合目烏帽子岩神社(天拝宮)は8月31日で閉鎖されていました。富士山頂上久須志神社も9月8日で閉鎖されるそうです。
5合目から7合目まで快晴でしたが、8合目付近から山頂は、時々霧がかかり、景色は楽しめませんでした。天候が悪く11:30から下山しました。
9合目から6合目まで霧雨でした。14:00快晴の5合目に到着、14:30駐車場に到着しました。
15:15河口湖駅に到着、河口湖駅観光総合案内所の井出さんと外川さんに会い、コーヒーをいただき休憩をしました。
16:00中央自動車道の河口湖ICから東海環状自動車道の大垣西ICまで利用し、20:00無事帰宅しました。
今シーズン6回目の富士登山!

 

7回目、富士山に登頂(9月28日)

9月27日(金)仕事を終って17:45会社を出発して今年7回目の富士山に向かいます。
名神高速道路の大垣ICから中央自動車道の河口湖ICまで利用し、 途中に駒ケ岳SAで夕食をして22:15富士山5合目の駐車場に到着しました。
背広を着替え登山の準備をして、24:00から登山開始します。
富士山の山小屋はこの時期すべて閉鎖になっており、登山者が少ないです。駐車場も数台しか車がいません。
9月28日午前0時、登山開始今日は星空が綺麗です。富士山の山麓の夜景も綺麗です。
今日も一人で登りましたが、8合目まで他の登山者と会いませんでした。登山者がほとんどいません。
5:30富士山登頂、御来光が始まりました。地平線の先の雲海からの御来光は神秘的でもあります。
御来光前が気温は寒かったですが、太陽が昇り気温が上昇し快晴です。
山頂で朝食をし休憩をして7:30から下山しました。この時間は十人程度しか山頂にはいません。
天気が良いので、景色を楽しみながら10:30に5合目駐車場に無事下山しました。
5合目の小御嶽神社に参拝し、御朱印帳を忘れたので、御朱印帳を購入して御朱印を頂きました。
ここから、今年知り合いになった河口湖駅前観光案内所の戸川さん井出さんに電話し、 日帰り温泉を紹介してもらいました。
11:00河口湖温泉「天水の湯」に到着し休憩しました。 野天風呂で、飲む温泉、温泉スタンドもある、本格的な温泉でした。
13:00「天水の湯」を出発し、中央自動車道の一宮御坂ICから 東海環状自動車道の大垣西ICまで利用し16:00無事帰宅しました。

豊かで楽しい健康生活~素敵に生きる~


中央区の老人ホーム探し


中央区の特別養護老人ホーム探し(4)

介護老人福祉施設ともいい日本で最も多い高齢者施設です。
通称「特養」といいます。
平成15年の制度改正により10人程度のグループ単位で家庭的介護を行うようになりました。
この新しいタイプの特養を「小規模生活単位型特養」「新型特養」と呼びます。
入所者は要介護度4、5がそれぞれ30%程度で重介護の人が多数を占めます。
看護師も働いていますが少数のため、頻繁な医療ケアが必要な高齢者は受け入れてもらいにくい傾向があります。
入居資格は、65歳以上の人。要介護度1以上、重介護度や認知症で常時介護を必要な人です。

○特別養護老人ホーム マイホーム新川

・・・(住所)東京都中央区新川2-27-3
・・・(電話番号)03-3552-5670

○特別養護老人ホーム 新とみ

・・・(住所)東京都中央区新富1-4-6
・・・(電話番号)03-3553-5228

○特別養護老人ホーム マイホームはるみ

・・・(住所)東京都中央区晴海1-5-1
・・・(電話番号)03-3531-7635

○特別養護老人ホーム 晴海苑

・・・(住所)東京都中央区晴海1-1-26
・・・(電話番号)03-3533-7148

 中央区の介護老人保健施設探し(1)

介護老人保健施設は、通称「老健」ともいいます。
病院などでの治療が終わり病状が安定している高齢者を受け入れる施設ですが、現状は自宅での介護が困難などの理由から、 特養への入所を待つ長期入所者が増えています。
病院と在宅の中間施設という位置づけで、リハビリを行う役割ももっています。
そのため職員も特養より多い看護師と、医師、理学療法士、作業療法士といったリハビリ専門職も勤務しています。
原則は、自宅復帰を目指しているため、入所者は要介護3以上が半数以上と特養より要介護度が低くなっています。
入居資格は、65歳以上、要介護度1以上で、病状は安定しているが、在宅生活が難しい人です。
日常的な医療ケアが必要な高齢者も受け入れています。

○中央区立 介護老人保健施設 リハポート明石

・・・(住所)東京都中央区明石町1-6
・・・(電話番号)03-3545-9911

 中央区の介護養護医療施設探し(1)

介護療養型医療施設は、急性期の治療が終わり病状が安定したものの、長期間の治療が必要な方が対象で医療や看護などを受けられ、介護の体制が整った医療施設(病院・診療所)です。
要介護1以上の要介護認定を受けた方が入所することができます。
これらの施設は、介護保険法の開始を機に、医療保険適用の病院から移行し、病院や診療所内や同敷地内などに設置されていることが多いため、外見上は病院と変わらないところがほとんどです。

○山村病院

・・・(住所)東京都中央区日本橋浜町3-40-3
・・・(電話番号)03-3666-6716


千代田区の老人ホーム探し


千代田区の特別養護老人ホーム探し(2)

介護老人福祉施設ともいい日本で最も多い高齢者施設です。
通称「特養」といいます。
平成15年の制度改正により10人程度のグループ単位で家庭的介護を行うようになりました。
この新しいタイプの特養を「小規模生活単位型特養」「新型特養」と呼びます。
入所者は要介護度4、5がそれぞれ30%程度で重介護の人が多数を占めます。
看護師も働いていますが少数のため、頻繁な医療ケアが必要な高齢者は受け入れてもらいにくい傾向があります。
入居資格は、65歳以上の人。要介護度1以上、重介護度や認知症で常時介護を必要な人です。

○特別養護老人ホーム かんだ連雀

・・・(住所)東京都千代田区神田淡路町2-8-1
・・・(電話番号)>03-3252-8815

○特別養護老人ホーム 千代田区立一番町

・・・(住所)東京都千代田区一番町12
・・・(電話番号)042-493-0120


西国三十三所観音霊場公認先達に就任しました


[ 西国三十三所観音霊場公認先達に就任 ]

平成23年3月19日第一番札所「青岸渡寺」から始まり12月3日第三十三番札所「谷汲山華厳寺」の10カ月で満願しました。
今年3月19日から始まり、三十三の札所、三の番外札所、比叡山延暦寺、高野山、善光寺で三十九の寺院に参拝できました。
谷汲山華厳寺にて申請書を頂き「総持寺」の西国三十三所先達委員会に先達申請しました。
先達とは、古来より巡拝案内、おつとめの導師などを勤められる方を先達と言われています。
巡拝を企画した人、自家用車を運転して巡拝する人も現代の先達です。
先達には、西国三十三所観音霊場を巡拝し、信仰心のある人が総持寺の西国三十三札所会に申請料と申請書を郵送すれば就任できます。
先達に就任しますと、①袈裟②頭陀袋③軸装納経帳④名札が頂けます。

御朱印を求めて日本の旅~御朱印の旅~


夏山登山を始めました


富士山登頂(平成24年7月28日)

7月28日(土)の日帰り富士山登山は無事できました。
朝12時に車で出発、大垣ICから河口湖ICで富士山に向かいます、 富士スバルライン手前から大渋滞で4時半の5合目の日の出に間に合いません。 富士スバルラインにマイカー規制があり県立北麓駐車場から富士急バス(往復1800円)で行くことになりました。 4時から7時半の始発までバス待ちです。 幸い6時半の臨時便が出て7時30分に予定より3時間遅れで到着しました。
高山病予防のため1時間休憩し気圧に体を慣らします。 その間にカロリーメイトで朝食、小御嶽神社に参拝しました。
8時30分5合目から登山開始、懐かしい7合目「日の出館」学生時代に40日間アルバイトした山小屋を通り、 午後2時山頂になんとか無事に到着、久須志神社に参拝し御朱印を頂きました。
1時間休憩し3時に出発し、5時30分に無事に下山することができました。 富士スバルライン5合目6時30分発、県立北麓駐車場7時30分着の富士急バスに乗りました。
帰りは、河口湖ICから大垣ICで12時に帰宅する予定でしたが、途中諏訪湖SAで3時間仮眠をし深夜3時に無事帰宅しました。 登り5時間半、下り2時間半でしたが、毎日のフィットネスクラブでのランニングトレーニングの効果もあり無事に登山できました。
帰宅してから、重大な勘違いに気づきました、浅間大社奥宮の参拝と御朱印を頂いていませんでした。
また来年も、富士山頂上浅間大社奥宮の参拝と御朱印を頂くために登山します。

 

立山登頂(平成24年9月15日)

9月15日(土)立山連峰に日帰り登山、雄山山頂の「雄山神社」峰本社・中宮祈願殿・前立社壇に参拝し御朱印を頂きました。
自宅を朝3時に出発し、東海北陸自動車道の岐阜各務原IC~北陸自動車道の立山ICを通り立山ケーブル立山駅に6:15到着。
東海北陸自動車道を初めて利用しましたが、トンネルが多い自動車道で北陸が近くなりました。
今日は観光客が多いので臨時便があります。
立山ケーブル立山駅7:10発、美女平7:17到着。
臨時便高原バス7:30発、室堂8:20到着。
室堂ターミナル(2,450m)は日本最高所に位置する駅で空気も薄くなります。
室堂から雄山登山は登り2時間、下り1時間40分が一般的です。
少し休憩し、室堂を8:40出発。
一の越山荘までは登山道が舗装されていますが、ここから山頂までが急な登りになります。
10:10雄山(3,003m)に登頂できました。天気が良いが、空気が薄いです。
「雄山神社」峰本社に参拝し御祈祷を受けました。
天上に一番近い場所での御祈祷は感動的です。
御朱印と登頂之証も頂きました。
今年は9月24日で閉山されますので、来年もまた参拝します。
11:00から下山、室堂12:00到着。

12:15日本一高地にある雲上温泉「みくりが池温泉」に入浴し昼食をしました。 温泉は硫黄泉で疲れが取れました。
13:30室堂ターミナルから高原バス・立山ケーブルで14:40立山駅に無事下山しました。
15:15「雄山神社」中宮祈願殿に参拝し御朱印を頂きました。
16:00「雄山神社」前立社壇に参拝し御朱印を頂きました。こちらで御朱印帳を購入しました。
山の天気は変わりやすい、今日も午前の登山中は快晴で暑いほどの天気が、午後は雨が降りました。
帰りは、富山ICから大垣西ICまで19:30無事帰宅しました。
今日、大垣西ICが開通しました。近いので便利になります。

 

白山登頂(平成24年9月29日)

白山山頂御前峰の白山神社奥宮に登拝と白山比咩神社に参拝し御朱印を頂きました。
早朝1:50車で出発、名神自動車道の大垣西ICから北陸自動車道の福井北ICまでを利用し、4:30市ノ瀬に到着しました。
5:00白山登山バスの始発で別当出合に向かう、この時期はマイカー規制があるため市ノ瀬から別当出合まで白山登山バス(片道400円)20分を利用します。
5:20別当出合に到着、5:30まだ薄暗いが登山開始、砂防新道ルートです。。
途中室堂の白山神社奥宮祈祷殿に参拝し、9:30白山山頂御前峰(2,702m)に到着、白山神社奥宮に登拝しました。
白山神社奥宮の御朱印は7月から8月の2カ月だけ頂けます。
今日の山頂は風が強く寒かったが30分ほど休憩し、10:00下山開始、13:00別当出合に到着、登り4時間下り3時間の登山でした。
13:30発の白山登山バスで市ノ瀬13:50に到着しました。
まだ時間が早いので白山比咩神社に参拝し御朱印を頂きました。白山神社奥宮の御朱印も頂けました。
15:00帰路へ、北陸自動車道の小松ICから名神自動車道の大垣西ICを利用し、18:00コナミスポーツクラブでお風呂だけ入り 19:30無事帰宅しました。

 

木曽御嶽山登頂(平成24年10月13日)

御嶽山の剣ヶ峰(3,067m)の御嶽神社奥社に登拝と御嶽神社里宮に参拝し御朱印を頂きました。
早朝3:00車で出発、名神自動車道の大垣西ICから中央自動車道の中津川ICまでを利用し、6:10田の原(王滝口)登山道の駐車場に到着しました。
6:30に登山開始、9:10御嶽山頂剣ヶ峰に到着、御嶽神社奥社に登拝しました。
今日の山頂は風が強く寒かったが50分ほど休憩し、10:00下山開始、11:40田の原(王滝口)登山道の駐車場に到着、登り2時間40分下り1時間40分の登山でした。
田の原(王滝口)登山道の7合目社務所で御朱印を頂きました。 12:30御嶽山1合目の御嶽神社里宮に参拝し御朱印を頂きました。 境内の手水舎近くに、山からの清水で苔が綺麗に生えていたので写真を撮りました。
13:00帰路へ、途中木曽福島の道の駅で信州リンゴ1箱自宅用に購入しました。 中央自動車道の中津川ICから名神自動車道の大垣ICを利用し、16:30コナミスポーツクラブでお風呂だけ入り 17:50無事帰宅しました。

(注意)平成26年9月27日の御嶽山噴火で、現在も山頂付近は入山できません。

豊かで楽しい健康生活~素敵に生きる~


新宿区の老人ホーム探し


新宿区の特別養護老人ホーム(6)

介護老人福祉施設ともいい日本で最も多い高齢者施設です。
通称「特養」といいます。
平成15年の制度改正により10人程度のグループ単位で家庭的介護を行うようになりました。
この新しいタイプの特養を「小規模生活単位型特養」「新型特養」と呼びます。
入所者は要介護度4、5がそれぞれ30%程度で重介護の人が多数を占めます。
看護師も働いていますが少数のため、頻繁な医療ケアが必要な高齢者は受け入れてもらいにくい傾向があります。
入居資格は、65歳以上の人。要介護度1以上、重介護度や認知症で常時介護を必要な人です。

○特別養護老人ホーム 北新宿

・・・(住所)東京都新宿区北新宿3-27-6
・・・(電話番号)03-3363-3291

○特別養護老人ホーム 神楽坂

・・・(住所)東京都新宿区矢来町104
・・・(電話番号)03-3269-7555

○特別養護老人ホーム 新宿けやき園

・・・(住所)東京都新宿区百人町4-5-1
・・・(電話番号)03-3367-1601

○特別養護老人ホーム 原町ホーム

・・・(住所)東京都新宿区原町3-8
・・・(電話番号)03-3359-5651

○特別養護老人ホーム あかね苑

・・・(住所)東京都新宿区北山伏町2-12
・・・(電話番号)03-3266-1811

○特別養護老人ホーム 聖母ホーム

・・・(住所)東京都新宿区中落合2-5-21
・・・(電話番号)03-3953-4028

 新宿区の介護老人保健施設(3)

介護老人保健施設は、通称「老健」ともいいます。
病院などでの治療が終わり病状が安定している高齢者を受け入れる施設ですが、現状は自宅での介護が困難などの理由から、 特養への入所を待つ長期入所者が増えています。
病院と在宅の中間施設という位置づけで、リハビリを行う役割ももっています。
そのため職員も特養より多い看護師と、医師、理学療法士、作業療法士といったリハビリ専門職も勤務しています。
原則は、自宅復帰を目指しているため、入所者は要介護3以上が半数以上と特養より要介護度が低くなっています。
入居資格は、65歳以上、要介護度1以上で、病状は安定しているが、在宅生活が難しい人です。
日常的な医療ケアが必要な高齢者も受け入れています。

○マイウェイ四谷

・・・(住所)東京都新宿区大京町1-3
・・・(電話番号)03-3355-0428

○介護老人保健施設 デンマークイン新宿

・・・(住所)東京都新宿区原町2-43
・・・(電話番号)03-3341-3640

○介護老人保健施設 フォレスト西早稲田

・・・(住所)東京都新宿区西早稲田3-27-22
・・・(電話番号)03-3232-8131


フィットネスクラブで「ラン」と「マットニュートラル」


今日(6月16日木曜日)のコナミスポーツクラブ大垣のメニュー

会社帰りにコナミへ18:15からストレッチ

18:35~19:15ランニングマシンで40分のトレーニング

お風呂で体を温めてからストレッチ

20:15~21:00「マットニュートラル」45分、

マットニュートラルは、マットの上で裸足で行います。

音楽に合わせ、体幹深部を鍛え本来の骨格・骨盤の状態(ニュートラル)に身体をリセットします。

体幹部をストレッチしながら動くことで身体のゆがみを整え、美しいボディラインを作ります。

今日のトレーニングはこれで終わりです。

豊かで楽しい健康生活~素敵に生きる~


フィットネスクラブで「ラン」と「ボディバランス」


今日(6月15日水曜日)のコナミスポーツクラブ 大垣のメニュー

 

会社帰りにコナミへ

 

18:15からストレッチ

 

18:30~19:30「ランニングマシン」で1時間のラン

 

お風呂に入り、ストレッチ

 

20:30~21:15「ボディバランス」45分

 

このスタジオプログラムはヨガや太極拳 の動きをもとに、コアの強化や柔軟性を高め、しなやかな身体にするトレーニングです。

 

これで今日のトレーニングは終了です。


どんな介護施設があるのか


介護施設には、特別養護老人ホーム・介護老人保健施設・介護養護型医療施設・養護老人ホーム・軽費老人ホーム・ グループホーム・有料老人ホームがあります。
各介護施設の特徴をまとめましたので参考にして下さい。

☆特別養護老人ホーム(特養)☆

介護老人福祉施設ともいい日本で最も多い高齢者施設です。
通称「特養」といいます。
平成15年の制度改正により10人程度のグループ単位で家庭的介護を行うようになりました。
この新しいタイプの特養を「小規模生活単位型特養」「新型特養」と呼びます。
入所者は要介護度4、5がそれぞれ30%程度で重介護の人が多数を占めます。
看護師も働いていますが少数のため、頻繁な医療ケアが必要な高齢者は受け入れてもらいにくい傾向があります。
入居資格は、65歳以上の人。要介護度1以上、重介護度や認知症で常時介護を必要な人です。

☆介護老人保健施設(老健)☆

介護老人保健施設は、通称「老健」ともいいます。
病院などでの治療が終わり病状が安定している高齢者を受け入れる施設ですが、現状は自宅での介護が困難などの理由から、 特養への入所を待つ長期入所者が増えています。
病院と在宅の中間施設という位置づけで、リハビリを行う役割ももっています。
そのため職員も特養より多い看護師と、医師、理学療法士、作業療法士といったリハビリ専門職も勤務しています。
原則は、自宅復帰を目指しているため、入所者は要介護3以上が半数以上と特養より要介護度が低くなっています。
入居資格は、65歳以上、要介護度1以上で、病状は安定しているが、在宅生活が難しい人です。
日常的な医療ケアが必要な高齢者も受け入れています。

☆介護養護型医療施設☆

介護療養型医療施設は、急性期の治療が終わり病状が安定したものの、長期間の治療が必要な方が対象で医療や看護などを受けられ、介護の体制が整った医療施設(病院・診療所)です。
要介護1以上の要介護認定を受けた方が入所することができます。
これらの施設は、介護保険法の開始を機に、医療保険適用の病院から移行し、病院や診療所内や同敷地内などに設置されていることが多いため、外見上は病院と変わらないところがほとんどです。

☆養護老人ホーム☆

生活支援ハウスと同じで、低所得者向けの施設です。
経済的、家庭的事情で自宅生活が難しい人を受け入れており、自治体の判断で入居が決まります。
入居資格は、65歳以上で、自立の人している人です。
認知症が進んでいる人や常時要介護な人は入居できません。
以下のいずれか一つを満たした人が条件になっています。
①生活保護を受けている世帯または世帯の中心者が住民税を課せられていない場合。
②心身上の障害のため日常生活を送ることが困難、または世話をしてくれる人がいない場合、あるいは家族と不仲な場合。
③住むところがなかったり、あっても環境が悪い場合。

☆軽費老人ホーム(ケアハウス)☆

軽費と付いている通り、少ない自己負担で入居できます。
入居資格は、60歳以上(夫婦であればどちらかが60歳以上)の身寄りがないか家族との同居が困難な人で、自立した人が対象になります。
軽費老人ホームには以下の3形態があります。
①食事付きのA型
A型は、身寄りのない人、家庭の事情によって家族との同居が困難な人が助成を受け定額料金で入居できる施設です。
A型は所得制限あります(月収34万円以下)。
②食事なしで自炊のB型
B型は家庭環境や住宅事情によって自宅生活が困難な人が利用できます。
B型は自炊できる健康状態であることが必要です。
③ケアハウス(C型ともいいます)
高齢者向けマンションといえます。
自治体や社会福祉法人などの運営がほとんどですが、民間企業による運営も年々増加傾向にあります。
ケアハウスの多くはバリアフリー仕様で、個室がほとんどです。
所得によって負担も小さくなることから人気があります。
元来は自立した高齢者向けでしたが、特定施設の指定を受けているケアハウスも増加しています。
入居資格は、60歳以上です(夫婦であればどちらかが60歳以上)。
介護や認知症のケアまでは必要ないですが、身体の衰えや家庭の事情などで自宅生活が困難な人が主に入居しています。
75歳以上の高齢者が多いです。

☆グループホーム☆

グループホームは認知症の方が共同で生活をする施設で、集団で家族的に暮らす福祉施設です。
グループホームでは認知症などの高齢者が一般の住宅で地域社会に溶け込みながら生活することを目的とし、 民間の社会福祉法人や企業などが運営しているグループホームが多くあります。
グループホームの介護対象は概ね65歳以上で中程度の痴呆性高齢者です。
また厚生労働省の要件によって、グループホームでは痴呆性の入居者に適切に対応する為、職員の配置についても入居者に対して、 1対3の割合で配置することとなっています。
居室についても、個室が基本となります。
主体としては、市区町村が行い事業運営が適切な社会福祉法人や医療法人に委託をしています。
グループホーム(痴呆対応型共同生活介護)は、全国に3000あると言われ、なかなかグループホームに入れない、という現状にあります。

☆有料老人ホーム☆

有料老人ホームとは、「老人を入居させ、入浴、排泄、もしくは食事の介護、食事の提供、 またはその他の日常生活上必要な便宜であって(洗濯・家事・健康管理など)、 省令で定めるものの供与(委託・将来の約束を含む)をする事業を行う施設であって、 老人福祉施設(特別養護老人ホームなど)、認知症対応型老人共同生活援助事業を行う住居、 その他省令で定める施設でないもの」と、老人福祉法において定義されており、 主に民間業者が経営し、厚生労働省によって設置基準が設けられ、各都道府県に対して届出が義務付けられている施設のことです。
①健康型有料老人ホームは、介護がまだ必要ではないが、 1人暮らしに不安を感じたり、老後を楽しみたい高齢者の方が入居できる有料老人ホームのことで、 基本的に要介護となったら契約を解除し、退去しなくてはなりません。
②住宅型有料老人ホームは、介護が必要になった場合でも、訪問介護等のサービスを利用しながら、 引き続きその施設でサービスを受けることが可能な有料老人ホームのことです。
③介護付有料老人ホームはその名の通り、介護が必要になった場合でも、 引き続きその施設で生活しながら介護スタッフ(ヘルパーなど)の介護サービスを受けることが可能な有料老人ホームのことで、 特定施設入居者生活保護を受けている、「介護付(ケア付)」と表示されている有料老人ホームのことです。


在宅介護から施設介護を考えるとき


わが国は、65歳以上の高齢者の割合が人口の約25%という超高齢化社会を迎えています。
そのような状況に対応すべく、厚生労働省は2000年に「介護保険制度」を施行しました。
この介護保険制度は、在宅での介護を応援する制度です。
しかし、「介護される身となっても、自宅でいつまでも自由気ままに暮らしたい」と本人が願っても、 介護する配偶者や子供たちの負担は大きく、親子関係のヒビや介護ストレスが虐待という悲しい出来事となる例も増えています。
また息子や娘のつたない介護技術や、ひとり暮らしの生活が不安で、自らの選択で「施設介護」を早々と決める親たちもいます。
しかし、そこで困ってしまうのが多くの施設のうち、どこの施設に決めるかです。
大切な家族が最後まで充実した生活を送ることができる介護施設を選ぶには、いったいどうしたらよいのでしょうか。
そこで、このホームページでは、全国の市町村ごとに介護施設の住所・電話番号を紹介することにしました。